30: 30コメさん 「嫌い」派 2026/09/09 08:18:54
ラヂオの時間THE 有頂天ホテルなどの初期〜中期評価に比べ、近年の映画作品はプロットが散漫切れ味が落ちたと評されることがある。
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29: 29コメさん 「嫌い」派 2026/09/07 15:33:34
豪華キャスト全員に見せ場を作ろうとするあまり、物語の主軸やテーマが薄まり、焦点がぼやけてしまうことがある。
+3
-1
28: 28コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 09:30:27
独特のベタなノリや天丼(同じボケの繰り返し)がツボに合わない人からは、わざとらしいくどい寒いと敬遠されやすい。
+4
-3
27: 27コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 03:26:55
元ネタとなる演劇や古い名作映画を知らないライト層にとっては、オマージュが単なる分かりにくい演出に見えることがある。
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-6
26: 26コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 11:21:37
広げすぎた風呂敷や大騒動を喜劇として一気に畳むため、結末の解決があっさりしていたりご都合主義に感じられることがある。
+5
-2
25: 25コメさん 「好き」派 2026/09/04 05:56:01
ビリー・ワイルダー作品をはじめとする往年の名作コメディやミステリーへの敬意が随所に感じられる。
+4
-3
24: 24コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 20:33:29
登場人物の価値観や女性キャラの描き方に昭和・平成初期的なステレオタイプが残っていると指摘されることがある。
+1
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23: 23コメさん 「好き」派 2026/09/01 12:58:35
完全な悪人として切り捨てるのではなく、どこか憎めない一面や葛藤を描き、人間味を持たせる。
+3
-6
22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 11:31:51
映像や沈黙で語るべき部分までセリフで説明しがちで、映画的な余白が少ないと指摘されることがある。
+6
-3
21: 21コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 03:17:59
大河ドラマなどで現代的なセリフ回しや過度なコメディ描写が入ることに対し、厳格な歴史ファンから軽すぎると批判されることがある。
+2
-2
20: 20コメさん 「好き」派 2026/08/25 05:10:13
演じる俳優の個性や癖、人間味を熟知した上で脚本を書くため、キャストの魅力が120%引き出される。
+6
-3
19: 19コメさん 「好き」派 2026/08/24 20:01:49
騒動や悲哀を描きつつも、鑑賞後には人間っていいな明日も頑張ろうと思わせる明るい余韻を残す。
+6
-3
18: 18コメさん 「好き」派 2026/08/24 03:55:34
12人の優しい日本人やラヂオの時間のように、限定された空間で起こる混乱と人間模様を描かせたら右に出る者がいない。
+6
-6
17: 17コメさん 「好き」派 2026/08/24 00:53:45
散りばめられた些細なセリフや小道具が終盤で鮮やかに繋がる、緻密なパズルのような脚本構成が秀逸。
+5
-3
16: 16コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 20:32:56
いつもの顔ぶれの俳優陣ばかりが集まるため、またこの組み合わせか身内ノリ・学芸会感があると見なされることがある。
+2
-6
15: 15コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 12:29:13
登場人物たちが慌ただしく騒ぎ立てる展開が続くと、テンポについていけず観ていて騒々しく感じることがある。
+4
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14: 14コメさん 「好き」派 2026/08/23 02:53:53
子どもから高齢者まで分かりやすく笑えて感動できる、大衆娯楽のツボを押さえている。
+5
-1
13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/08/22 22:30:19
劇団東京サンシャインボーイズ時代などの初期に比べると、メジャー化に伴いエッジやブラックユーモアが丸くなったと感じる古参ファンもいる。
+1
-2
12: 12コメさん 「好き」派 2026/08/22 17:06:00
新選組!真田丸鎌倉殿の13人など、歴史上の人物に現代的な血を通わせ、親しみやすくドラマチックに描き切る。
+4
-3
11: 11コメさん 「好き」派 2026/08/21 20:13:36
小さな嘘や勘違いが雪だるま式に大きな騒動へと発展していく、クラシックな喜劇プロットの組み立てが卓越している。
+4
-5
10: 10コメさん 「好き」派 2026/08/20 15:56:56
舞台演劇出身ならではの軽妙でリズミカルな掛け合いが心地よく、セリフを聞いているだけで引き込まれる。
+6
-4
9: 9コメさん 「好き」派 2026/08/20 13:50:32
犯人を最初に見せる倒叙形式を取り入れ、犯人と古畑の心理戦や論理的な崩し方を日本ドラマの定番へ定着させた。
+1
-2
8: 8コメさん 「好き」派 2026/08/20 02:30:54
登場人物が多くても一人ひとりに役割と見せ場があり、全員が愛すべきキャラクターとして成立している。
+1
-3
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/19 07:54:55
舞台・ドラマ・映画・ミュージカル・小説・エッセイと、多方面で第一線でヒットを生み出し続けている。
+6
-1
6: 6コメさん 「好き」派 2026/08/18 17:27:50
ワンシーンしか登場しないキャラクターであっても強烈な印象を残し、物語に厚みを加えている。
+3
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5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/08/18 08:23:26
舞台やドラマの手法が強すぎるあまり、映画としてはカメラワークや映像表現の広がりが乏しく、舞台の記録映像のようだと評されることがある。
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4: 4コメさん 「好き」派 2026/08/17 17:44:44
勝者中心の歴史観ではなく、敗れ去った者や名もなき人々の矜持・生き様を温かく描き出す。
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3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/17 05:37:46
大空港2013などの完全ワンシーン・ワンカット作品や、異色の舞台劇など、常に新しい映像・演劇表現に挑戦している。
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2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/08/16 05:05:25
情報番組の司会やバラエティ番組への出演など本人のキャラクターが前面に出すぎることで、純粋な作品鑑賞の邪魔になると感じる視聴者もいる。
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1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/16 02:19:54
単なるギャグにとどまらず、人間の愚かしさや弱さ、切なさを包み込む温かい眼差しがある。
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