29: 29コメさん 「好き」派 2026/09/06 13:18:17
原作モノが多い日本のドラマ界において、完全オリジナル脚本でこれだけヒットと高評価を連発できるのは本当に貴重。
+3
-3
28: 28コメさん 「好き」派 2026/09/04 04:05:51
劇中で流れる懐かしい選曲やカラオケの選曲など、世代に刺さるカルチャーの小ネタの散りばめ方が巧み。
+2
-5
27: 27コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 04:43:32
SF設定のルール付けがコメディ優先で厳密ではないため、本格SFやタイムトラベルものとして厳密に見ると粗が気になる。
+3
-4
26: 26コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 03:12:32
スケールの大きなドラマや激しい感情のぶつかり合い、スリリングな展開を求める人には起伏が薄く平坦に見える。
+5
-1
25: 25コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 21:28:11
良くも悪くも上質で長尺のコントであり、重厚な人間ドラマや映画としての深みを期待すると物足りない。
+1
-2
24: 24コメさん 「好き」派 2026/08/29 12:04:29
散らかったエピソードや伏線がラスト数話(または終盤)で一本の線に繋がった時の快感がたまらない。
+6
-6
23: 23コメさん 「好き」派 2026/08/27 22:03:34
タイムリープや過去に戻るタクシーなど、非日常な設定を扱いながらも、動機や会話が徹底して普通の人間のスケールなのが新鮮で面白い。
+2
-4
22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 18:46:19
散々緻密に風呂敷を広げた割に、結末の解決策やオチが日常的な些細なところに落ち着くため、肩透かしに感じる場合がある。
+3
-2
21: 21コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 02:23:04
芸人が脚本を書いているという珍しさ・話題性が先行していて、脚本家専業の人たちと比べると飛び抜けて凄いわけではないという冷ややかな見方もある。
+1
-5
20: 20コメさん 「好き」派 2026/08/24 20:27:39
大爆笑というよりは、ジワジワくるシュールな笑いや言われてみれば確かにという共感ネタの入れ方が抜群。
+5
-3
19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/08/24 05:47:46
大仰な演出を避けるあまり、エモーショナルな場面でもサラッと流れてしまい、泣けたり深く刺さったりしづらい。
+5
-3
18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 19:47:29
女性キャラも含めて、全員がバカリズムのコントの登場人物のような喋り方・ツッコミのトーンになっていて画一的に感じる。
+3
-4
17: 17コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 13:03:19
すべてが伏線として綺麗に回収されすぎて、計算高さや予定調和を感じてしまい感情移入しにくいことがある。
+1
-2
16: 16コメさん 「好き」派 2026/08/23 03:26:27
侵入者たちの晩餐や素敵な選TAXIのように、会話劇だけでなくサスペンスのプロットもしっかり組み立てられる器用さがある。
+5
-1
15: 15コメさん 「嫌い」派 2026/08/22 20:14:09
世代特有の懐かしネタやあるあるネタに依存している部分があり、ターゲット層(同世代)から外れると刺さりにくい。
+6
-3
14: 14コメさん 「好き」派 2026/08/22 05:19:55
架空OL日記やブラッシュアップライフのように、女子会や日常の何気ない雑談の描写が驚くほどリアルで自然。脚本家の観察眼が凄まじい。
+4
-1
13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/08/21 11:44:15
社会問題への切り込みや深いメッセージ性をドラマに求める層からは、ただの良くできたお遊びと受け取られることがある。
+6
-4
12: 12コメさん 「嫌い」派 2026/08/21 07:58:28
揚げ足取りのようなツッコミや細かい屁理屈のノリが苦手な人には、小生意気で鼻につく感じがしてしまう。
+5
-2
11: 11コメさん 「好き」派 2026/08/20 20:30:32
人間のちょっとした打算や狡さをシニカルに描きつつも、最終的には救いや温かさのある着地にしてくれる。
+5
-4
10: 10コメさん 「好き」派 2026/08/20 10:45:21
前半のどうでもいい無駄話や小道具が、後半で鮮やかに回収されるパズルのような脚本構成がいつも見事。
+2
-3
9: 9コメさん 「好き」派 2026/08/20 06:48:25
重苦しいテーマに疲れた時でもサクッと気負わずに見られて、かつ知的な満足感も得られる貴重な脚本家。
+5
-1
8: 8コメさん 「好き」派 2026/08/20 02:26:17
出演者がアドリブで喋っているんじゃないかと思わせるほど、役者の口に馴染むセリフを書くのが上手い。
+1
-1
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/19 12:16:33
お涙頂戴の演出や押し付けがましいメッセージ性がなく、淡々としているのに不思議と胸に残る。
+6
-4
6: 6コメさん 「好き」派 2026/08/19 06:41:22
主人公だけでなく、脇役や一瞬しか出ないような登場人物まで人間味があって全員愛おしくなる。
+5
-4
5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/08/18 22:18:04
男性が想像・美化した女子の会話に見えてしまい、女性視聴者の一部からは実際の女同士のノリとは微妙に違うと違和感を持たれることがある。
+5
-2
4: 4コメさん 「好き」派 2026/08/18 16:51:28
やり尽くされた感のあるタイムリープものを徳を積んで来世で人間に生まれ変わるためという独自視点で再定義した発想力が天才的。
+4
-1
3: 3コメさん 「嫌い」派 2026/08/17 18:35:14
会話劇、タイムリープ、伏線回収など、ヒットした手法のバリエーション違いが多く、何作か観ると既視感(マンネリ)を覚える。
+4
-3
2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/08/17 06:20:13
世間話や雑談のシーンが長すぎて、ストーリーがなかなか進まず中だるみ・退屈に感じてしまうことがある。
+2
-1
1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/16 20:30:52
コント師出身ならではのテンポ感と間(ま)の計算が完璧で、会話シーンだけでずっと観ていられる。
+3
-2