19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/09/10 08:45:32
どの作品も挫折→仲間との絆→熱い叫び→大団円という基本フォーマットが共通しており、何作も観ていると新鮮味が薄れる。
+2
-2
18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 09:23:38
全員に見せ場を作ろうとするあまり本筋のテンポが落ちたり、上演時間が長くなって間延び感を感じる作品がある。
+2
-6
17: 17コメさん 「好き」派 2026/09/06 04:19:34
主役だけでなく、端役やアンサンブルの一人ひとりにまでドラマと見せ場を用意してくれる温かい脚本。
+1
-6
16: 16コメさん 「嫌い」派 2026/09/05 23:46:50
クライマックスにいくにつれて役者が声を張り上げる場面が多く、静かな緊張感や心理戦を味わいたい人には向かない。
+3
-4
15: 15コメさん 「好き」派 2026/09/05 17:49:14
アマチュアや学生の演劇指導・戯曲提供にも熱心で、日本の演劇界全体の裾野を広げている功績は計り知れない。
+6
-2
14: 14コメさん 「好き」派 2026/09/04 15:24:44
つかこうへいの系譜を感じさせる熱い情念を持ちつつ、より幅広い世代が受け入れやすい大衆劇へと昇華している。
+2
-2
13: 13コメさん 「好き」派 2026/09/04 08:50:37
大人になっても忘れられない青臭さや挫折、友情の尊さを恥ずかしげもなく真っ直ぐに描けるのがこの人の強み。
+3
-5
12: 12コメさん 「好き」派 2026/09/04 02:40:12
難解さに逃げず、ストーリーの筋道とカタルシスがストレートに伝わるため、初めて舞台を観る人でも思い切り楽しめる。
+5
-2
11: 11コメさん 「好き」派 2026/09/03 09:36:40
重いテーマを扱っていても最後には爽快感や希望が残り、明日からまた頑張ろうと前向きな気持ちになれる。
+6
-5
10: 10コメさん 「好き」派 2026/09/03 02:30:06
漫画原作や古典といった難易度の高い題材を、歌舞伎の様式美と現代エンタメの双方の良さを殺さず見事に融合させていた。
+6
-5
9: 9コメさん 「好き」派 2026/09/02 21:24:22
劇団員はもちろん客演の俳優も、その人の個性や持ち味が最も輝くような役作り・セリフが与えられている。
+2
-6
8: 8コメさん 「好き」派 2026/09/02 18:19:24
ストレートプレイにとどまらず、歌・踊り・アクションをテンポよく盛り込んだショーアップの技術が高い。
+6
-4
7: 7コメさん 「嫌い」派 2026/09/02 13:12:42
昭和〜平成初期のバラエティ的なノリや下ネタが混ざることがあり、現代の若い世代の感覚からすると少し古臭く感じる。
+3
-1
6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 16:13:44
物語の中で提示した複雑な社会問題や葛藤が、最終的に情熱絆気合といった精神論で大雑把に解決されがち。
+1
-5
5: 5コメさん 「好き」派 2026/09/01 01:52:56
善人会議時代から何十年も劇団の看板を守り、観客を飽きさせずに良質な劇団公演を打ち続けている継続力がすごい。
+5
-3
4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 11:59:11
王道といえば聞こえはいいが、展開が読めすぎてサスペンスや意外性という点では物足りなさを感じる。
+4
-6
3: 3コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 03:13:48
登場人物が自分の心情やテーマを言葉で全て語りすぎてしまい、行間を読ませるような繊細な深みには欠ける。
+2
-2
2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 02:16:52
終盤の泣かせにいく演出がストレートすぎて、人によっては泣かせにきているなと冷めてしまう。
+3
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1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/30 02:54:37
政治や社会情勢への皮肉を盛り込みつつも、説教臭くならずに笑いと感動のエンタメとして成立させている。
+5
-3