12: 12コメさん 「嫌い」派 2026/09/08 08:36:36
路地裏の集落・居酒屋強烈な父親や家族の乱闘宴会シーン別れと旅立ちなど、定番のシチュエーションが多く既視感を覚えるという指摘。
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11: 11コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 15:07:37
どのキャラクターもアクや癖が強烈で自己主張が激しいため、共感できる視点人物が見つからず物語から置いていかれる観客がいる。
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10: 10コメさん 「好き」派 2026/09/06 08:35:32
バブル前夜や昭和の路地裏、集落の雑多で猥雑なエネルギーと、移りゆく時代への郷愁を鮮やかに立ち上げる。
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9: 9コメさん 「好き」派 2026/09/05 20:08:13
安易なハッピーエンドに逃げず、苦い現実を抱えながらもたとえ昨日がどんな日であっても、明日はきっとええ日になると前を向かせる人間讃歌。
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8: 8コメさん 「好き」派 2026/09/05 10:52:53
在日コリアンや社会的弱者が直面する差別・貧困といった重いテーマを、単なる被害者像にとどめず血の通った人間として描き出す。
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7: 7コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 20:53:55
感情の起伏が激しく、怒声や激しい感情のぶつかり合いが続くため、静かなトーンを好む観客にはうるさい消耗すると感じられることがある。
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6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 11:28:18
自身が監督した映画(焼肉ドラゴン等)において、映画的なリアリズムというより舞台の芝居やセット感が強く出すぎているという批判。
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5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 02:28:57
言葉とアクションで状況を埋め尽くす傾向があり、行間を読ませるような繊細な静けさやミニマリズムを好む人には向かない。
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4: 4コメさん 「好き」派 2026/09/03 19:29:30
過酷な環境に置かれても逞しく生きる名もなき市井の人々を、泥臭くも愛おしく描く人物造形が秀逸である。
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3: 3コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 03:57:00
血と骨や愛を乞うひとなど、虐待やDV、暴力的な描写が生々しく、精神的に観るのが辛いという意見がある。
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2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/09/02 08:52:20
情に訴えかける昭和的なコテコテの人情劇やノスタルジーのノリが、現代的・スマートな演劇を好む層には古くさく映ることがある。
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1: 1コメさん 「嫌い」派 2026/09/02 03:50:55
在日コリアンの歴史や昭和特有の社会状況が前提となる作品では、予備知識がない若い世代などにはピンとこない部分がある。
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